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エスカの島???は検証と装備取り周回を兼ねてまだしばらく続きそうなので、随時情報を最新版に更新して行く予定です。
メンバーのみなさんは確認よろしく。

■「段差」に対する意識
段差を使用しないテレスの編成と戦術例こちら
最近は段差を使って戦う方法が主流になって来てますが、これは「段差を使用して被弾を回避することで、本来必要な人数を削って敵のHPを減らす」ことが主目的で、スケ担当の詩人や大地担当の召喚が用意出来るのであれば特に拘らなくてもいい部分です。

<メリット>
人数によるHP増加が防げる
人数を減らす目的が転じて空いた枠に火力アップのための別ジョブを入れる(詩人の代わりに風水とか)ことが出来る
<デメリット>
防御手段を薄くしてあるので盾がキープしきれずタゲが揺れたり後衛の立ち位置が悪いと事故が起きる可能性が高い
各人に求められる位置取りや回復強化の動きがシビアになる

メリットとデメリットを理解した上で編成しましょう。

■編成の仕方
編成例:盾盾白風詩+黒黒学風風コ

うちでは毎回編成が同じわけではないので、作りえる(または経験済の)編成を下記に記します。
盾はナナ・ナ剣・剣剣どれでも
盾は出来るだけ2名用意して盾盾白風詩の5人をボーダーとして下さい。
盾白風詩より安定度が格段に増します。
アタッカーPTは出来れば黒3人、2人だと終盤のソウル・インビンの回数次第で時間切れになるので注意を。

・盾PT
1:盾盾白風詩+白
2:盾盾白風詩+学
3:盾盾白風詩+風
盾PTに6人目を入れる場合、人数が増えればそれだけ必要な火力も増えますので、黒にまわせる人数を考えて編成すること。

・黒PT
4:黒黒学学風風
5:黒黒学風風コ
6:黒黒黒学風風
7:黒黒黒学風コ
8:黒黒学学風コ
9:黒黒学風詩コ
黒黒黒学風風だと学のチャージ不足が目に見えるので黒黒学学風風がやりやすいかなー。
学1コルセア0(1・3+6の組み合わせ)はチャージ管理がつらくなる可能性が高いので、勝てないわけではないけど出来るだけ避けたい組み合わせ。
フルアラにチャレンジする場合は盾+黒+黒で3PT、最低でも学が2人、黒が4人入る編成にしましょう。

■各ジョブ支援表
以下に上記を組み合わせてPTを作った場合の支援早見表を記します。


黒PTに詩人がいる場合はマチマチヘイストで魔法枠がキャップするので風水のエントラストはアキュメンに回すことが出来ますが、段差使用などで黒PTに詩人がいない場合はエントラストヘイストでデスのリキャ短縮に回します。
先に公開した段差なしテレスでは黒PTに詩人がいてマチマチがあったのでエントラストインデアキュメンを採用していますが、デス削りの場合はマチマチか羅盤へイストのどちらか片方を必ず置くようにしているので詩人の有無によって風水の支援が変わります。
エントラストでインデヘイストを使うよりはマチマチで常時ヘイストを掛けた方が黒のリキャ管理は楽ですね。
黒PTのエントラストはアトゥーンでもいいかも。

■テレスの挙動と注意点
以前書いたことを思い出そう→段差なしテレス編テレスの挙動

テレスは白!!が出た際にヘイトリセットが発生しタゲ揺れを起こします。
そのため白!!とSPのタイミングがかぶるとタゲが揺れてクラーサクコールが後衛寄りで発動することが多いので、位置取りによっては死人が出ることを頭に入れておいて下さい。
この状況は特に「クラーサクコールが連打されやすいナイトモード時」に起きやすい
ブリスキファラはほぼ全員出来るはずなので怠らずに合間を見てしておくこと。
盾はフォイル・挑発、魔法が詠唱出来る状態ならフラッシュ等で迅速にタゲを戻すように。

またディスペは耐性がついていく感じがするので(未確定)、盾PTの白風にインデフォーカスがない場合は盾PTでのディスペはしなくてOK。
レジで耐性がつくのであればレジの分だけ無駄撃ちになりそう。

■各ジョブの役割とその流れ
大まかな戦闘の流れは段差なしテレス記事で確認。

・盾(ナ/戦、剣/戦)
前方範囲の技があるので敵に対して挟んで立ちます。


角度は大体このぐらい。
盾がナと剣の混合の場合でも割合タゲは5分5分程度になると思うので双方全力でお願いします。
抗魅了薬の使い方は段差なしテレスと同様です。
ソウルボイス時は回復魔法は一切飛んで来ませんのでテンポラリやアビでHPを維持して下さい。
SPが終わってフィールドが消えたら報告してあげること。
ナイトは前に出て来る詩人のケアル支援を。

・盾PTの詩/白
常時マチバラスケ(マチマチバラスケ)をPT全員に+盾にヘイスト役。
白のMPがきつくなって来たら白の4曲目はピンバラで。
常時維持出来れば盾への歌は全ピアニッシモでも前に出て歌うでもどちらでも構いません。

・黒PTの詩/白
常時マチマチスケ、4曲詩人の場合はマチマチバラスケで。
ケアル補助、バエアロラなどサポ白ならではの支援をしてあげてください。

・コ/白
ワーロック+ウィザーズ
テレスではあまり使いませんが状況によりキャスターが入ることがあります。
キャスターはそういう指示をする人がいない限りは出番のないロールですが、黒の火力状況などを見て判断出来るコルセアであればロールは任意に変えてもらって構いません。

・白/赤
アライアンス全体のケアル支援が出来るのがベストです。
白がいかに盾を落とさないかで終盤の安定度が変わりますので、盾PTの風詩と協力してアライアンスを支えてください。

1:盾PTに対して
盾が二人の場合はフォーカス機能を使わずサブタゲで状態異常を確認しながら回復することになりますので、特に気をつけるべきはインパクトのステダウン。
インパクトは1回につき1人しか食らわず異常数が多いので、インパクトの着弾エフェクトやフォーカスでのアイコンの確認を見逃すと対応が遅れがちになるのがネックです。
「アイコンで状態異常を確認する」ことと「戦闘状況を見てエフェクトで確認する」ことは視線の動線上相反するものなので、白は操作者のスペック比重が大きい戦闘になるのではないかなと思います。
私はこの記事にあるような視線の動かし方をしていましたが、アイコンで一旦視線を止めることに慣れるようにしました。
白の時はログは1行1行見切れなくてもよいので、ログの見方を白的な感じにします(感覚的なものなので伝えにくい・・・)。

テレスのインパクトによるステダウンは3分継続するので、そこに新たにインパクトが落ちるとまた吸うことになり、白のステータスは常時ダウンしている前提で動いてもらって構いません。
詩人がいるのでMPが尽きることはあまりありませんが、ナイトモードによるクラーサクコール連打でフルパーティケアすると足りなくなるケースがあります。
コンバからの事故死を避けるためにテンポラリでの回復を優先した方が安全。

2:黒PTに対して
クラーサクコールで死人が出た場合アレイズ出来るようであれば黒→風→学の優先順位でアレイズを。
学は衰弱でもそうでなくてもチャージにも震天にもさして影響はありませんが、衰弱している黒がデスを撃った場合リキャが膨大な数値になります。
また風水が転がったままでは精霊が通りません。
すなわち優先順位は黒風学となります。
複数人死んだ場合はキーとなる一人分の蘇生で十分。
無理に複数人蘇生する必要はありませんので、アレイズのFC装備は完備しておくと復帰が早くてよいです。
クラーサクコールで被弾した後衛がいたら出来る範囲で回復してあげてください。

・盾PTの風/赤
支援表に基づき羅盤を展開。
基本はアトゥーン+ヴェックスで、風水の人数によってフォーカスやランゴを使うことになりますので、支援表を読んで組み合わせを把握して下さい。
下記のソウルボイス時の動き方が重要なので、自カット装備もある程度あった方が安心。

・黒/赤
衰弱中の黒はデス禁止(リキャが長い)

・学/赤
戦闘開始前にプロシェル、リジェネV、黒に闇陣II、更に可能であれば鼓舞をまわしておきます。
チャージが切れるまで震天連携で重力を作り、チャージがまわらなくなったらランダムディール(コがいれば)→技量の順で。
他にランダムディールの対象としたいアビがあるなどの特異なケース以外は、リキャストの都合上先にアビを使った方がお得です。
テレスの最終的なトドメは学者のメルトンによるスリップになりますので、学を担当する人はメルトンでしっかりダメージが出せるマクロを作っておきましょう。

・黒PTの風/赤
ディスペ用にサポは赤で。
クラーサクコールでの強化を確実に剥がすために装備魔命をしっかりと。
テレスはジオが破壊されやすいので、装備魔命が足りないと結構レジります。
食事は味噌ラーメンがオススメですが、不安があればペアクレープでOK。
エントラストまわしは声を掛け合って円滑に維持出来るようにして下さい。
ボルスターは他のNMと同様イドリス複数本ならマレーズまわし、イドリス1本の場合はボルスターの有無に関わらずイドリスが常時ジオマレーズを担当します。

■各SP時の各ジョブ


* Tips!!(盾PTの風) *
盾PTの風はソウルボイスが発動したらクラーサクコールで盾が落ちないようアトゥーン+ヴェックスで前に出ます。
インデアトゥーンが切れた状態で静寂になった場合や自身のHPが減っている場合は範囲外に逃げて全快+インデしてから前へ。
ジオが壊れている場合はインデのみでOKです。
この一連の動作はインビン・泉モードの時は必要ありません。

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hi pq
テレスの挙動と戦い方20160229ver.
細かいところが気にならない人はあんまり読む価値なさげです。

■Telesのモード変化について
テレスには従来詩人×ソウルモード、黒×泉モード、ナイト×インビンモードの3種のモードがあると考えられているようですが、厳密にはジョブモード3つ、SPモード3つの計6種類と考えた方が分かりやすいのかなぁと言う感じ。
ジョブモードが決まっていればSPが確定すると言う点では3種でも別段間違いではないんですど、「白!!で切替可能なジョブモード3種」に対してSP時に特殊な挙動が別枠で乗っかって来るようなイメージに近い挙動をしてますね。


エフェクトも6種類存在し、ジョブモード切替時はログなしエフェクトあり、SP使用時はログとエフェクトあり、と言う違いがあります。


白!!による強制的なモード切替が出来るのはこのジョブ切替に対してのみで、SP発動中の白弱点は発生しません。
しませんつーかSP中にMB出来ることってあんまりないしね・・・。

3/9追記 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
インビン中に白!!を突いたら詩人モードに切り替わっていきなりソウルし出したよ!
SP中の白!!はモード切替&SP再発動っぽい挙動をしてました(要再検証
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

SP発動中は赤!!で中断可能と言う話もあるようなんですが、赤!!を出したことはあるものの記録が残っておらずどの状況でどうなったのかまで検証し切れていないため省略。
白!!はHPが多くカット率が低い状態であればあるほど出やすいのでダメージ依存の可能性が高いです。
序盤は本当にコロコロ変わる。
突こうとしなくても勝手に出るしこのモード切替はどちらかと言うと嫌がらせなんじゃないかなぁと思わないでもない。

■モード変化による弊害
テレスはSP中のフィールドと魅了にスポットが当たりがちですが、ナイトモードの時のクラーサクコール連打がかなり厄介で、出来ればナイトモードはあまり回数引きたくないのが正直なところ。
チャージ待ちとかでナイトモードのままジリジリ過ごしたくないのでとっとと白弱出して詩人か黒に送ってしまいたいです。
ディアフィールドはブリスキケアルでなんとか生き延びれるのでそこまで問題でもないのですが*、ナイトモードのめんどくささは使用魔法がプロシェルホーリーなど「他のモードに比べてキャストと硬直が短くTP技の行動回数が物理的に増える」ことに尽きる。
ナイトモードでクラーサクコールの頻度が高いと言われるのはこれが原因です。
クラーサクコールには強化4つ付与のおまけがついてくるので、ナイトモードにおけるクラーサクコール連打はソウルでの魅了と並んで割と敗退に直結しやすい。
強化が剥がし切れずに火力が落ちるケースと、あとは段差を使用して黒PTに詩人を入れずスケがない編成の場合にここでハマるパターンも結構多くて、ディスペで必死で強化消してて立ち位置分からんくなってるところに白!!のヘイトリセでテレスの位置揺れからのクラーサクコール連打で壊滅とか言うクソいパターンがありえますのでナイトモードはクラーサクコールで死なないことを目標にしましょう。
こちらが立てられる対策は死なないように頑張るのみ、と言う根性論になってしまうのがいかんともしがたい。
この場合のケアルや回復の仕方については次回のLS確認用記事にて触れたいと思います。

■テレスのSPについて
HP割合8・6・4・2・1で1割以下はモード切替までの間隔が早くなります。
ヴィニパタと同様SPタイミング付近のHPを高火力で削るとSPをスキップすることが可能なようです。
wikiに記載のある3割では発動しないはず…?

上記を踏まえた20160229版の編成戦術については次の記事で。
テレスとシャーが島???では盾崩れから敗退しやすいNMなので、負ける要因がなんなのかをひとつひとつ潰すのがコツです。
ソウルボイスで静寂フィールドになった時に範囲外に逃げずにボッ立ちしてるやつが3人以上いたら負けると思っていい気がするのです。
その状況で必要なことは何か、を理解出来ていないのは致命的である。

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hi pq
本日はAlbumenの戦い方について。

時間経過で雑魚が増えて行くので本体が上限の12体呼び出すまでの間印ララ印プガ印プガIIで護衛を寝かせて沸き切ったら一旦全滅、タゲ切って衰弱の回復を待ってから再強化して雑魚をまとめて寝かせて時間管理を楽にしながら一気に本体を削る、としています。
全て同時に「せーの」で寝かせて本体をタイムアタックする形式。
わんこそばのように追加の雑魚に寝かせを被せて最後までキープするようなめんどくさいことは一切しない戦術にしてあります。
全滅→衰弱復帰で10分アビは復活するので心配なし、SPは衰弱明けに使用。
詳細は後述。
戦闘場所は不問(平地でOK)。

■敵のスペック

リゲイン持ち、ぺタルバックスピンにヘイトリセット。
フェイタルスクリームは5割から使用(未確定)
スクリームにテラー効果あり
スタン耐性は割と緩いのでフルアビ削り時風で赤線スタンでも良さそう。
闇合成のディスペ要員でサポ赤にするかスタン要員でサポ黒にするかは主催の指示により。
2/23追記
闇合成で魔回避アップ。
放置するor闇合成の回数で魔回避が格段に上がる。
2/29追記
雑魚増加でカットが増える、と言うのはガセです。
雑魚4と雑魚12でメテオを撃って検証しましたがカット値は変わりません。

3/9追記~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
闇合成は雑魚の沸き待ちをしている間にもして来るので、インデフォーカス+ジオランゴールはアルブメンに置いておいて下さい。
羅盤がないと剥がせないのと、どうも闇合成を放置するとレベルアップするトリガーが解除される感じがします。
レベルが上がる詳細なギミックはまだ未解明なのですが、とにかく闇合成の放置はダメ!絶対!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


護衛本体共に個別の属性カットではなく被ダメージカット持ち(メテオで検証)。
WSだけでなく連携ダメージも被ダメージカットによりカットされるため魔防の高さを加味しても精霊アタッカーに軍配。
2月verup前のボルスターフレイルとディアライトで防御ダウン100%にして攻防比キャップでジシュヌ5500ダメージ、光連携2200前後。
攻防比キャップが上昇しても焼け石に水っぽい感じ。

シーフソロでゾンビ検証。
アルブメンは魔法と遠隔は50%カットするが近接カットは0っぽい。
ただしマンドラゴラにある突特効が消えている模様。
補正値は不明ですが防御自体はエリニスと同程度と予測。
まさかの近接向けNMだった?
以下他のCL???の情報等はこの記事のコメント欄参照。

■戦術詳細
沸かせ時は本体+護衛4体、時間経過で4体づつ最大12体まで増加。
一旦全滅してタゲを切るので全員リレ必須。
ダスティリレイズでも〇。

編成:剣白学風+黒黒詩学コ風(人数増加可)
ナラカと同じでララバイ重視、詩人はサポ黒
注:黒と詩人は自分の寝かせ効果時間を計測すること

・手順1
沸かせ後すぐに本体(アルブメン)のSP百裂拳が発動、それに連動して護衛もSPするので微塵で死なないように沸かせ時は盾以外距離を取っておくこと
は沸かせポイントから動かず本体と護衛を散らかさないように。
ヒーラーは通常通り盾を支援する。
本体は寝ません

・手順2
本体と護衛がSPを発動したら詩人がナイトル印達ララで本体と護衛をまとめて4体寝かせる
盾の立ち位置は手順①と同じ。
* Tips!! *
SPがなかなか発動しないこともあるので、手際良く寝かせられるのであればSPの発動を待つ必要はありません。
微塵に巻き込まれると詩人はほぼ確実に死ぬので注意を。

・手順3
沸かせから2分後に護衛が4体追加で沸く。
沸きを確認したら黒1が印プガここでのプガ2は禁止で手順②と同様に護衛をまとめて寝かせる
黒1は時間を計測してプガが切れる前(準備含めて2~30秒ぐらい前だと〇)に報告し、黒2が印プガIIで上書き

・手順4
沸かせから4分後に更に護衛が4体追加、合計12体。
護衛が合計12体になったら全員盾の場所まで行って(迅速に全滅するため)黒がガジャ系を連打して護衛を全て起こして一旦全滅する
護衛の微塵を誘発出来ると即死出来るので時間短縮のために更によし。
タゲ切れを確認してから全員蘇生。
全員の衰弱が回復するのを待つのでリレがあればアレイズは不要です。
リレ忘れ奴は100万ギルの罰金刑に処す。

・手順5
衰弱が回復したら再強化し直し。
が魔剣の場合は火ルーン、ヴァリエンスにPTメンバーを巻き込んで白にFCを乗せる
詩人がナイトルソウルクラリ→味方歌エチュエチュバラバラマチ→マルカ印でタゲが切れて棒立ちになっている本体と護衛を全て巻き込んで達ララ。
*2/23手順修正
詩人がナイトルクラリマルカ印達ララ→ソウル味方歌エチュエチュバラバラマチ
(マルカート=ジョブポ20振りでララバイ20秒延長。ソウルボイスしてるとマルカートは無効扱いになる)

手順①に書いたようにアルブメン本体は寝ないので、盾が抜いて護衛から離す。
この時アルブメンはリゲインでTPが貯まっておりWSを使用して来るので、スクリームでテラーしないよう抜き役は近づきすぎないこと。

・風水支援
黒PT:インデフォーカス+ジオマレーズ、エントラストインデアキュメン
盾PT:インデヴェックス+ジオランゴール、エントラストインデアトゥーン


図1:立ち位置

立ち位置が決まったら詩人はナイトルが切れる前に火スレを入れる。
ナイトル効果時間にスレが間に合わなければ連打で。
バイオIIは撃てる人なら誰でも。
闇合成のディスペフィナは誰でも可能、回復に自信のない白は手出ししなくてよい。
学1が連環発動→核熱連携、風はボルスター発動、黒は連携に合わせて火系で削る。
魔剣はレイク+ガンビットを使用し、効果が切れたら技量の薬で再度レイク+ガンビット。
学2は2回目のレイクガンビットを使用したら連環計してオーラまわし(連環中は連携に参加しない、シャーと同じ感じで)。
黒PT風のボルスターが切れたらWoCと同じくボルスター回しを。

盾PT風がジオをランゴールからマレーズに変更してボルスター。
黒PT風はジオをマレーズからランゴールに変更。
ふたりともボルスターを使い終わったら担当を元に戻す。

ボルスターが全て終了したら黒は泉サテル+テンポラリで精霊の魔命と威力アップ、連環が切れたら以降の連携は学2人で交互
コルセアのワイルドカードはここで使用して、ボルスターが復活したら再度ボルスター(盾PTにはコがいないので黒PTの風のみ)。
ワイルドカードの成功は特に必須としません。
* Tips!! *
デュンナとイドリスの混合時はイドリス間のみでまわす。
イドリスが1本の場合、羅盤を入れ替える手間とその間に落ちる火力、デュンナボルスターのスペックを天秤にかけた場合僅差となるためボルスターまわしは行わない。

・手順6
詩人は寝かせ時間を計測しておき、ララバイが切れそうになったら詩人から黒へ印ブレクガの指示を出す
詩人は技量を使用して、印ブレクガが切れる前にナイトルマルカ印達ララで再寝かせ
* Tips!! *
手順6はVinipataの寝かせと同じなので出来るようになりまそう。

護衛沸き待ちに4分、衰弱待ちに3分、強化のし直しに2分、その後フルアビで計15分前後。
慣れるまでは時間が掛かってもいいので再強化の段階での打ち合わせと自担タスクの再確認を怠らないこと。
詩人と黒は念入りに、マルカの使い忘れに注意

・白とケアル支援
とりあえず女神の愛撫はリキャごとに発動しておく。
追加石化のストナが最優先、ヘヴィは放置しておくとHPダウン時に泣く羽目になるので放置しないこと。
終盤のHPダウンは剣のHPが3桁になるため、白のイレースに学コ他のケアルを合わせること
白にタゲが来ることはほとんどないのでサクリでまとめて回復しても問題はないですが麻痺まで吸う白はイケてない。
盾PTに風がいて魔よけが置ける場合、ペタルバックスピンでも状態異常は1つ程度まで抑えられるのでかなり楽。
学が2枚ならオーラ学がケアル補助、学が1枚の場合はコがケアル補助。
バ系はアムネジアならバファイラ、麻痺ならバブリザラ、静寂ならバエアロラ、テラー対策ならバストンラ、盾の希望で任意。
ステ3ヤクシーの白が出来る人なら特筆すべきことはあまりないかも。
後述の通り余力があれば弱体を。

・その他
弱体は白でも入るのでスロパラが入ると割と幸せ。
ブライン、毒、ディスペも同様。
ディストラフラズルアドルは食事があっても白では入るほどは回数撃てず。
魔回避自体はCL???の中でも高くない方??

------------
島???は護衛を処理しないとダメージが通らないシャー以外は「護衛を沸かせないようにする」か「護衛を沸かせたまま寝かす」が主流、護衛を処理してリポップしないエリニスは先に倒してしまうのが楽。
ユニティのパンデモといい護衛持ちは最近似たような挙動ばっかりだな。
12月時のコメントも参照。

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hi pq
平日組に許可をもらってシャーの動画撮ってきまんた。
編成:剣白風学+黒黒黒学風コ
各ジョブの動き詳細は随時追記して行きますので取り急ぎ動画を確認して割り当てられそうなジョブのアビの使いどころ等予習しておいてくだしあ。


黒の装備はまーちかが護衛処理時からマーリン胴、他二人がSP+1。
戦闘場所は#2。

拍手[5回]

hi pq

平日組で装備取りしてるんですGA

何戦やってもこのセットしかでーへんのですよ...。
昨日も2戦、今日4戦やって本当にこればっか!
オランヤンが文字通りオランやん。
1本も見ないままタコーバが全員に回る勢いなんですけどオランヤン未入荷なの?(´・ω・`)


2本目いつ作るか分かんないけど2本目は楽器にしといた。
レクイエス撃ってみたらギャラクシー!みたいなエフェクトが出てわろてもうたでw

先週私が欠席した時に日曜組がアルブメンを狩でやってみたそうなんですが、物理カットが高すぎて(50パー)ジシュヌ3000とかどうしようもないダメだったらしいのでとりあえず精霊じゃないと無理ぽいです。
と言う話。

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* Yagrush *
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[119]Complete!! on 20140316

* Gjallarhorn *
[75]Complete!! on 20140520
[99]Complete!! on 20140601

* Murgleis *
[75]Complete!! on 20150319
[119]Complete!! on 20150508
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2010_08_06:フルモリ完成
2010_11_15:調理スキル100
2013_08_16:ヤグルシュ完成
2014_05_20:ギャッラル完成
2014_09_13:調理スキル110
2015_03_19:ミュルグレス完成

* Merits *
HP ■■■■■■■■■■■■■■■
MP ■■■■■■■■■■■■■■■
merit ■■■■■■■■■■■■■■■
INT ■■■■■■■■■■■■■■■
MND ■■■■■■■■■■■■■■
DEX ■■■■■■■■■■■■■■■
クリ ■■■■■
被クリ ■■■■■
両手棍 ■■■■■■■■
片手剣 ■■■■■■■■
片手棍 ■■■■■■■■
短剣 ■■■■■■■■
回避 ■■■■
受け流し ■■■■
精霊 ■■■■■■■■
弱体 ■■■■■■■■
強化 ■■■■■■■■
暗黒 ■■■■■■■■
歌唱 ■■■■■■■■
管楽 ■■■■■■■■
レクイエス ■■■■
エクゼン ■■■■■
四神演舞 ■
ソウル ■■■■
レムル ■

* RDM *
土魔命 ■■■■■
氷魔命 ■■■■■
ディアIII ■■■■■
スロウII ■■
パラII ■■■

* BLM *
火魔攻 ■■■■■
風魔攻 ■■■■■
フレアII ■■■■■
トルネドII ■
クエイクII ■
バーストII ■
フラッドII ■
フリーズII ■

* WHM *
ケアル詠唱 ■■■■■
属性耐性 ■■■■■
デヴォーション ■
プロテアV ■■■■
シェルラV ■■■■■

* SCH *
以逸待労の計 ■■
計略 ■■■
机上演習上限 ■■■■■
大悟徹底 ■
陣頭指揮 ■■■■
一心精進 ■■■■■

* BLU *
魔命 ■■■■■
魔攻 ■■■■■
ディフュ ■
エンチェ ■■■■
アシミ ■■■■■

* NIN *
モクシャ ■■■■■
氷遁 ■
火遁 ■
土遁 ■
雷遁 ■
風遁 ■
忍具 ■■■■■
散華 ■■■■■

* THF *
不意 ■■■■■
TA ■■■■■
フェイント ■■■■■
アサシンチャージ ■
オーラスティール ■■■
アンブッシュ ■

* BRD *
フィナーレ ■■■■■
マドリガル ■■■■■
ナイチンゲール ■■■■■
トルバドゥール ■■■■■

* MNK *
カウンター ■■■■■
襲撃 ■■■■■
マントラ ■■■■■
無双無念 ■■■■■
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