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hi pq
とりあえずあとで精査するので書き殴る。
まあリューサンがアンゴン士と言うポジを良しとするかどうかっつー問題もあるんだが、そのジョブを理解してて好きで出してる人ほどこの点に関してはうるさく言わない傾向にあると思ってはいる。
不意カムランは撃てるしごめんして!

ディアライト+イドリスフレイル時テグミナバフェット約14000付近
ディアライト+アンゴン時テグミナバフェット約14000付近

イドリスフレイル(アビなし)の効果値は42%でアンゴンは25%なのでこの差はおかしい。
フレイルの効果が半分位になってる事になる。
という事で調査してきました!
ピザと検証神が!(例によって)

まずアンゴンがこっそり強化されてた可能性も一応考えバリスタで確認。
ピザが検証神にアンゴン投げつけて検証神がディフェンダーしたら防御値が元に戻ったので、アンゴンは素の防御25%ダウンから変更無さそう。

次にエリニスそのもので実験。
効果値が分かりやすいマレーズとメテオを使用し、エリニスへの与ダメを羅盤無し、普通マレーズ、ボルスターマレーズを比較した所、普通マレーズボルスターマレーズ共に本来の半分の効果しか無かった。
デュンナで試してもイドリスで試しても半分らしいので、単純に風水効果-50%のようだ。
フレイルの効果が半分程しか出てない事とも一致してるので

「エリニスは風水魔法耐性があり羅盤効果を50%カット」

という特性を持つと思われる。
今までディアライト+ボルスターフレイルで防御100%下げても攻防比がキャップ出来ないのはエリニスに防御補整が付いていると思っていたが、今回の調査でフレイルの効果そのものがカットされているせいでキャップしなかったと判明した。

エリニスの攻防比は数字高めのビーストロール受けた使い魔きばれふりしぼれ使用のバッタ(ギフトフル前提)であれば、ディアライト20%+イドリスフレイル半減して21%+アンゴン25%計66%ダウン程度で攻防比キャップ4.0付近のダメージになる(テグミナバフェット22000ダメージ付近)

・エリニスのステータスについて
魔防150魔法カット25%風水効果-50%防御推定1800台必要命中も推定1800台
各属性耐性も非常に高く、本来弱点である硬化(氷属性)ですら倍率50%以下で収縮(闇属性)にいたってはサテル使ってもレジるので10%以下と思われる。

・エリニス挙動、WS性能
リゲインは無し。魔法もしない。
消せないドレスパのようなHP吸収スパイクを常に纏っている。
リービンウィンドの構えの長さが通常の固体より速く、スタンで止めるのはほぼ無理。
発動にヘイトリセットがある。
発動後はペットにのみ効果のある範囲ダメージを継続的に放つ特殊性能がある。
フェイスもペット扱いで一瞬で死ぬ。
カラミティウィンドの範囲が通常の固体よりも広くなっており、魔法がギリギリ届く距離より更に広い上にイージスすら即死させる威力を持つ。
テールラッシュは側面~後方にタゲ持ちが居ると使用する。
側面にいる場合は発動はするがタゲ持ちには当たらず空振りする。当たるとエピオ魔剣すら即死させる威力を持つ。
他の技は一般的なサングィプテレと同じ性能

・エリニス戦術
ペットてんこ盛り編成例
ナ風召召 獣獣獣竜竜コ
盾は剣でも良いやり易い方で。
盾はサポ忍、竜はサポシ、他は自由(日曜に似たような編成実践済)

支援
風はフレイルトーパー、盾のメインヒーラー、盾にヘイストとエントラインデヘイスト(エントラは護衛全滅後)
コは獣にビーストドラケン、竜にカオスタクティ、エリニスにディア2ライトショット2発

戦闘の流れ
ナは予めテンポ等でTPを3000にしておき、テンポを貰い直す。
獣は使い魔を使用しておく。

ナが沸かしてエリニスと護衛を壁を使って固める。上手く密集したらサークルブレードで全ての敵にヘイト乗せ後インビン

ナがヘイト乗せたのを確認したら風は護衛とエリニスへディアガ後ボルスターフレイルトーパー。
竜は順番を決めアンゴンを交互にエリニスへ使用し、常時アンゴン入りにする。リゲインでTPが貯まったら不意カムラン。コはエリニスへディア2ライトショット2発。
獣は護衛にバッタ当てて、きばれ+ふりしぼれ使用しアンリーシュ発動、 護衛エリニス全てにテグミナバフェットを当てる。
この支援状態ならアンリテグミナはエリニス相手に30000台になる。
エリニスを削りつつ護衛をこれで全滅させる。
獣のアンリーシュと同時に召一人目がアストラルパッセージ発動ミュインララバイをエリニス護衛全てに当て連打する。
効果切れたら報告して召二人目が同様にアストラルパッセージミュインララバイ連打。
二人目も切れたら召二人で15秒間隔で交互にミュインララバイ。

アンリーシュが切れ護衛も全て倒したらエリニスのみの削りに移る。
盾は蝉回しをして与TPを減らす。
エリニスにはバッタはオートアタックせずテグミナだけを当て、リキャが来るまでオートアタックは再び止める。獣はこれの繰り返し。
ふりしぼれの効果切れでペットが消える前にコにワイカを依頼し、ペットが消えたらワイカで復活したきばれふりしぼれをバッタに使用し、削り続行。
2回目のふりしぼれが切れたら技量で。
風は護衛全滅したら盾にエントラインデヘイストをかけ、ボルスターが切れたらサークルグローリーをフレイルに乗せる。
竜は序盤と変わらずアンゴン交互に、エリニスへのオートアタックは禁止。リゲインやテンポでTP貯めて不意カムランの時だけ近づく。
アタッカーが強ければ戦闘10分切るかも。

人数を絞りたい場合竜を一人にしてランダムディールとワイカ、技量、竜剣不意ジャンプを駆使してアンゴンを入れ続けるでも可。
逆に人数が多い場合盾補佐に赤や学が居ると楽。

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hi pq

獣編成のエリニスが14人編成で15分討伐でけるようになったった。
必須ジョブはアンゴンです(いやマジで…)

しばらくオススメから離れてる間に伊藤Dがついに11を離れてしまうことが決まったそうで、プリスからついさっき聞いてちょっと泣きそうですよ。
今年の1月にFF11プレイヤーズのメッセージ企画本を直接お渡し出来たのは本当にラッキーだったと言うか、奇跡的なタイミングだったんだなとしみじみ思いました。
本当に渡せて良かった…!

当ブログでは強い敵とか手強いコンテンツはとりあえず伊藤クオリティつっとけみたいな感じではありつつも、私たちはその伊藤クオリティが本当に大好きだったんですけれど、メッセージ本を渡しに行ってストレートに伊藤クオリティモンスについてお聞きしてみたところ

「最近の敵はぼくじゃないんですよ」

って言ってたんだよね!!
ミンナニハナイショダヨ!!!(言ってる
ちなみに旧AVと麒麟は伊藤作モンスだと仰っておりまんた。
今のコンテンツはバトルチームが全面的に作ってるとのことで(当然ではある)、伊藤Dはあんまり口出しとかもしてなかったとか、そんなようなこともお聞きしました。
また、伊藤Dは

「コンテンツに対するヘイトが僕に来るのはいいんです」

とも仰ってて、ああやっぱりディレクターって言う立場はすごく大変なんやね…でも我々はああいうの大好きですよ…!ってまあそればっか伝えて来たんですけども( ´_ゝ`)
伊藤Dのメインタンクとかタゲガチすぎだし世の盾ジョブは見習うべきでは????

伊藤D、長い間お疲れさまでした。
そしてありがとうございました。
勝てる気しねええ!って言いながら試行錯誤するのは本当に遊び甲斐がありました。
「オススメは仕事」と言う言葉がありますが、やっぱり超真剣に取り組んで攻略してこそのMMORPGだと思うのです。
これからも我々はきっと、FF11における強敵を、敬愛の念をこめて「伊藤クオリティ」と呼び続けることでしょう。
新ディレクターに就任される藤戸D、これからも我々のオススメをよろしくお願い致します!

おわり。

■追伸
エリニスは風水魔法耐性持ちが確定したとか色々と書くことがあるんですけど(だからアンゴン使うんだけどもよ)、最近体調もメンタルもまとめてリセットするためにオススメログインしてなかったのでまだ書けてぬい!
近々書きますぞ。

拍手[18回]

hi pq
Vinipataの羅刹←→夜叉のモード変化についての予測がある程度たったので、後続組用に戦術編成とあわせて取りまとめしておきます。
todo:立ち位置図追加

■基本の挙動復習
羅刹之型と夜叉之型を使用してモードを切り替え、カット率と使用WSが変化する。
沸いたときは基本羅刹モード
敗退して続けて再戦した時なんかにたまに夜叉スタートになることがある。
通常の沸かせで夜叉モードスタートのケースがあるかどうかは未検証。
羅刹モードでは魔法カット50、羅刹之○○使用。白い護衛とヘイト連動、緑の護衛は本体のタゲ持ちのヘイト無視
夜叉モードでは物理カット50、夜叉之○○使用。緑の護衛とヘイト連動、白い護衛は本体のタゲ持ちのヘイト無視

* Tips!! *
羅刹之型、夜叉之型使用時に大ダメージで白弱点。麒麟同様攻撃力アップ解除っぽい。

HP75/50/25%でSP明鏡止水を発動し、WSを4連で使用する。
羅刹モード時:羅刹→羅刹→羅刹→鬼神技閻魔の4連
夜叉モード時:夜叉→夜叉→夜叉→鬼神技天敬の4連

HP45/15%でアストラルフロウを発動。
45%のアスフロで護衛2体追加合計4体、15%で護衛2体追加合計6体。

明鏡止水が発動すると終了するまでモード切替をしなくなります
また明鏡止水でのWS4連打中にアストラルフロウ発動の45/15%をMBで削るとアストラルフロウの発動フラグをスキップすることが可能
スキップした場合護衛は沸きません
ただし護衛が居ない場合時間経過でもアストラルフロウが来るので、HP依存のアストラルフロウをスキップしても削り切れなければ死に際にアストラルフロウが発動します。

夜叉モードの明鏡止水中にアスフロフラグを全てスキップしながら削り切るのが理想形

と言うのが分かりますね。

■モード切替のフラグ
色々と試してみた結果を踏まえての予測として、羅刹之型・夜叉之型の使用確率は「ヴィニパタに入っている弱体数で変化」する可能性が高いと言えます。
弱体に関連性があると言うのはwikiにも書いてあるのですが、もう少し踏み込んだことを記載。

・弱体数と型の関連性
ヴィニパタに限らずナラカ族は掛かっている弱体数が多いほど夜叉之型を使いやすいです。
カザスカでも「弱体2個以上で夜叉之型を使う」ことを利用して精霊PTのカモにしていたのは記憶に新しいはず。
一方で「夜叉之型には弱体消去効果がある」ので、例えば

印インパクトで全ステダウン→夜叉之型使用で全完治→羅刹之型再使用

と言うように弱体を打ち消したがる挙動をし、弱体がない状態だと羅刹を使用する確率が上がります。
これを起因として弱体を入れていても夜叉の型での打ち消しから即羅刹発動、と言う流れが「夜叉がすぐ終わってしまうパターン」として良く見られます。
ナラカ族の羅刹之型はPC側に強化があることが発動条件になっている個体もいますが、ヴィニパタについてはインパクト→夜叉後即羅刹と言うパターンが非常に多く発生しており、従来のナラカ族と挙動パターンが同じであると言う結論を出すにはちょっと夜叉からの即羅刹発動が特徴的と言うか、決め手に欠ける何らかの見落とし?をしているのではと言う感じで、最終的な結論はまだ出せていない状態です。
強化ゼロでやってみることも検討中。勝てるかな~?

夜叉之型に出来るだけ留めておくことだけを考えれば夜叉之型で消去されない弱体を維持しておくしか現状は術がなく、夜叉之型で消去出来ない魔法は計略・計略IIがそれにあたります。
計略が夜叉之型での消去対象外なのは昔からなんですけど、これがバグなのか仕様なのかは良く分からん。恐らく仕様。
ここで気をつけたいのはヴィニパタに関してはあくまで「確率が上がる」と言うだけで「確実ではない」と言うことです。
100パー誘発するのは多分無理で、どうしてもある程度の運が絡む(ここを未だに検証中なのであった)。
それがゆえに現状では夜叉之型中に倒してしまう必要が出て来るのですが、アスフロが発動したらめんどくさいので上記通りアスフロはすっ飛ばして燃やしましょうと言うのが趣旨です。
全消去で消えない計略が夜叉之型発動に影響しない、と言う可能性もありますがこれも引き続き検証事項です。
ここらへんはとにかく検証しにくいぜ…。

計略は常時入れておき、後は入れられる人がバイオとかバーンとかフラズルとか歌とかどれか最低1個入れて弱体数を合計2つ以上にしておくことが夜叉之型を誘発する最低条件と言っていいとは思います。
風水がバイオIIなりディアIIなりって言うのが一番楽かなぁ。

4/1追記
千尋ママさんから計略が夜叉之型で切れたと言うご報告を頂いたんですが、こちらでは切れるのを確認出来ていないので「夜叉で計略が切れる条件」と言うのがあるかも?

■上記を踏まえた編成と戦術
編成例:剣白コ風+黒黒黒風学詩
1:夜叉モードになったら羅刹之型に戻る前に素早く明鏡止水発動ラインのHPまで削る
2:明鏡を発動させたらアスフロフラグを全スキップさせるペースで削る
ことが早く倒すために重要なポイントなので、オーラはせず連環+黒グリのまま震天連携を連打する戦術を取ります。
ダメージが通るのが夜叉中限定と言うことで、「オーラしてる暇すらもったいない」と言うことなんですが何と言うか、こういう短期決戦は戦術考えてると言うより脳筋ゴリラでドーンドドーンパーン!って倒すイメージなので(花火かな?)あんまり面白くないのお。

・事前準備
学者は沸かす前に白グリで延長した陣含む強化をかけておく。
令狸女神は陣II・リジェネ・鼓舞が基本セット。
鼓舞とリフレあたりは自己判断で変更しても構いませんが平日組は鼓舞です。
チャージ回復待ちが長いと令狸強化が意味のないものになるので強化数は欲張りすぎないように。
黒PTだと他の強化はするのに女神プロシェルはしない人がたまにいますが、高位プロシェルは基本中の基本ですぞ。

・支援
盾風:インデリフレ+ジオランゴ、エントラインデヴェックスを剣へ
黒風:インデフォーカス+ジオマレーズ、エントラインデアキュメンを黒へ(アキュメン修正後はエントラインデイン)

学者が1人の場合は夜叉モードに変わるまで黒グリ震天核熱、計略も入れる。
チャージが切れたら技量を使用、コルセアがいる場合はランダム→技量。
アビとテンポはリキャの関係でアビが先と言うのは既に何度も書いてますがいちいち書くぞ。
学者が2人いる場合は夜叉に変わるまでは交互に連携、夜叉になったら2人ともSPを使用し、学1が震天での連携連打、学2がオーラ管理で良いと思います。

・手順1
沸かせる前にコと詩人を入れ替えて剣白風詩+黒黒黒風学コにし、黒にワーロックとウィザーズをかけます。
ロールが二つ掛かったら元の編成に戻すこと。

・手順2
詩人盾が沸かせる前にナイトルクラリマルカ精霊の印を使用し、盾に沸かせて良いことを合図します。

・手順3
盾は沸かせたら詩人が寝かせるまでその場に立っておくこと。
詩人は本体+雑魚2を全て巻き込めるように立ち位置に留意して達ララをする。
護衛が全て寝たことを確認したら盾は段差下へヴィニパタを持って行く。
* Tips!! *
段差下に持って行った時、盾は必ず「後衛に背を向けて」立ちましょう。
要するに敵の向こう側に行くなと言う話です。
また、段差を使用してもヴィニパタの範囲は後衛に届きます。
後ほど図解を乗せますが前方範囲に関しては段差無視してんじゃないかなぁと思うので立ち位置に気をつけて下さい。
その代わりどこに立つと範囲を喰らうかと言うのはかなり分かりやすい。

・手順4
詩人ソウルボイス→黒にバラバラマチエチュエチュヴィニパタに火スレノクターンエレジーレクイエム
風水は各担当の羅盤を張っておくこと。

・手順5
削り開始。
上記の詩人呪歌の他、バーン・フラズル・バイオII・MB時の計略IIも忘れずに入れて下さい。
弱体を入れておけば1回目の明鏡止水が発動するHP75%までには大体夜叉モードに変わりますが、羅刹モードのまま明鏡が発動した場合に備えて黒に順番を振っておき、鬼神技の印スタンをします(スタン耐性があって印を使わないとレジる場合があり、かつスタン着弾回数による耐性も高い)
すぐ羅刹之型に戻った場合でも神符効果やテンポラリなどが充実している今なら再度夜叉之型を引き出すまで地道に削るなど、短期決戦でなくとも十分勝てます。

・手順6
夜叉に変わったら風水はボルスター発動、剣はガンビットレイクを使用し、切れたら技量の薬を使って再度使用します。
黒牙の効果(アイテム使用不可)で使えなければ合図をしてコルセアにワイカを貰いましょう。
黒は勇者等のテンポ使用、ファイジャ→6or5の2連MBを基本としてジャ系の累積効果を稼ぎます。
イドリスボルスターがあれば軍者のみとかテンポ1つでも割とカンスト連打余裕でしたになりますので、ならないようであれば着弾での累積に掛かっているか火力が弱いかどちらかです。
オグメ頑張ろう。
明鏡中はモードは変わらないので一気に削れば明鏡→明鏡→明鏡になりずっと夜叉モードに出来る上にアストラルフロウも来ない。
来てしまったら詩人で再度寝かせる。

うまくスキップ出来れば3分で終わります。
短時間で終わるのはこのような理屈の上に戦闘が成り立っているからですよ、と言うお話でした。

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hi pq
Scharの護衛のリポップ間隔について。

べ、別に魅了とかされてないし

連戦してると最後のBの沸きがずれることがあるので、なんでやろなってことで検証神が確認してくれました。
いつもありがとうやで・・・!

・最初のBは開始30秒でポップ
・その後の護衛(AGRM)も最初の一体は30秒ごとにポップ
・以後はその敵を倒してから50秒ごとにポップ」
・つまり同時に同じ護衛が沸くことはありません
・シャーと合わせて6体が最大ポップ数になります

倒すタイミングによっては2体目のBと1体目Gが同時に沸くとか、そういうことはありますが、基本のポップ間隔は以上のようになっているようです。

おわし。

ところで島???の装備は明らかにドロップ率絞ってる装備があって、アルブメンの弱体足もそうなんですがシャーのオランヤンとかほとんど見ない。
平日組は欠席がチラホラいる時とかビーズと装備目的で???群を連戦してるんだけどオランヤンのドロップ率とか5パー切ってるんじゃなかろうか。


そういえば2本目に完成したのは楽器になりました。
3本目は両手棍、フラグ取りは昨日終了したので欠片と証を取って来ないと!と!
4本目は短剣の予定です。
ビーズ全然たまってねーんだけどもよ?

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hi pq
シャーについて、最難関です。
参考動画は過去記事にあります。

■編成の仕方
編成例:剣白学風+黒黒黒学風風

・盾PT
1:剣白学風
2:剣白学風風
3:剣剣白白学風
1番の4人がベストです。
剣剣白は距離が取れず剣2人が範囲攻撃を全て被弾するので、白のキャストが物理的に追いつきませんでした。
白の立ち位置がちょっと悪かったな~、下図の黒と同じところにいればまた違ったかも。
剣剣白白学風で剣1白1をセットにし、本体キープの剣と護衛を抜く剣を離して置くと言う方法も一見取れそうですが、剣2を離して配置すると風水の魔除けがどちらか片方にしか置けないこと、敵のHPを増やすだけでメリットがあると言えるような展開にはならない気がするので剣2白2は推奨出来ないかも。
でも剣ナが複数いれば盾落ちでいきなり壊滅ってことは最悪避けられるだろうし、金曜固定で人数が多くなる場合はチャレンジしてもいいと思います。
基本は剣1で全て耐えるのが合理的。

・黒PT
3:黒黒学風風コ
4:黒黒黒学風風
5:黒黒黒黒学風
盾PTに学1、黒PTに学1の計2人が最低限確保出来ると楽です。
5番の黒4は火力がどうしても不安な時用ですが、黒PTの支援が減るため盾PT2番の編成とセットでないと恐らく使いづらい。
盾PTが4人なら黒は3枚いれば十分なはず。

・特徴
Schahが開始30秒経過でBhataを召喚、以後30秒間隔でAshva、Gaja、Ratha、Mantoriを召喚
Bが7体で一番多く、AGRが2体づつ、Mは1体ですが、Bを長時間(2分30秒~)放置するとMに変化します。
リポップ間隔は30秒ではなく討伐後50秒となります。
BよりMの方が当然強いので、Bを迅速に処理する必要があります(これは後で再度書きます)。
全護衛を倒さないと本体にダメージは通りません。
               
・倒し方
盾が必ず沸かせを行い、絡まれキープで全ての敵を維持します。
護衛は30秒~1分間隔、討伐後のリポップは50秒で全14体沸くので、盾はボスと合わせて全部で15体キープする必要があります。
当然数が多ければ耐えにくくなるため、黒が護衛を次々に焼いてどんどん数を減らして行く形になります。
流れとしては盾をターゲッターとして「倒すべき護衛にヘイトを入れて合図」し、アタッカーPTがその敵に連携→MBをして倒します。


図のように本体と護衛が盾の周りに密集することになります。
削りが遅いと護衛が増えて行くので、次々に倒せる火力アタッカーとターゲットを迅速に決定する盾の判断力が求められます。

■勝つために必要な6つの掟
1:盾は絡まれキープ以外はしない(方が楽)
盾がターゲットを決める際、ターゲットする敵に抜刀して赤ネームにすることも出来ますが、敵に囲まれて抜刀しづらい事の方が多いので抜刀は必須ではありません。
挑発やフラッシュでターゲットを選んでもらえればOKです。
フラッシュを使う場合詠唱中断が考えられるので、盾が剣の場合はブリスキを上手く使うか白のソラスケアルを利用します。
抜刀によるアシストマクロについては3番に記載します。

2:盾が指示した以外の敵には絶対に手出ししない
やりがちなのが風水がジオをSchahに置いたりバイオを入れたりすること。
特に敵を沸かせた直後は普段の癖でつい置きやすいので、Schahについてはグッと我慢して下さい(ヘイトリストに乗ると敵が流れて後衛を撲殺してまわってしまいます)。
置いていいのはインデのみ、Bが沸いて「盾がBにヘイトを入れたら」そこで初めてジオの出番です。
ジオを置くのは「盾から指示のあったこれから倒す敵だけ」。
既に置いてある状態であれば沸いた護衛には羅盤は効果を発揮しませんので、盾にケアルして羅盤を有効にしてください。
同名の護衛が沸くので誤爆を防ぐためにディアやバイオも間違えない自信のある人以外禁止して、ケアルにした方が安全です。
バイオIIは黒でも管理するので大丈夫。
黒がやってる様子ない時は罵声を浴びせるか仕方なく白がやる。

3:盾がどの敵を叩くのか迅速に指示すること(ヘイトを入れる手段には全て/pを入れて敵名を報告して下さい)
アシストマクロを使うかどうかはここで変わります。
複数の敵がいる場合に次にどれを攻撃するかは、ターゲッターを決めて「/as ターゲッター名」と言うマクロを使うことで自動的にターゲットを移動することが可能ですが、アシストマクロはターゲッターが抜刀して対象の敵を殴らないと使用出来ません。
護衛の数が増えると被弾の硬直で抜刀が出来ず攻撃開始が遅れ、時間経過で護衛がますます増えることが予想されるので、うちのLSではアシストマクロは使用せず、

・盾が敵にアビ・魔法でヘイトを入れて赤ネにする
・赤ネになった敵を目視で確認して連携MBを行う

と言う戦い方をしています。
アムネジア、静寂など状態異常に阻まれながらのヘイト入れになりますので、挑発・フラッシュなどどんな手を使ってでも赤ネにしてください。
抜刀出来るようであれば抜刀して殴りかかってもよいですが、その場合も/pでどの敵を攻撃するのか報告することを忘れずに。
動きが機敏な黒をターゲッターにしてもいいけども、一発ビタで抜刀するのもそこそこ大変だろうと思うので全員が目視で確認出来た方がいいですね。

4:護衛はBが最優先、Aが次点優先
護衛は敵の特徴に書いたようにBが7体と最も多くポップし、時間放置で護衛で最も強いMに進化します。
これを避けるために討伐する順番は「Bが見えたらB最優先」で。
一般的に広まっている順番があるかどうかは分かりませんが、基本はこれでいいかと思います。
とにかくBが見えたらBを叩くのが鉄則。
Bを倒した場合はAを。
Aはアビセアミザレオにいたクタレイと同じタイプなので、バナレットチャージと言う強制的にHP1化するTP技を使います。
つまりAが盾を殴り続けてTPが貯まると発動するわけですから、Aも出来るだけ放置したくないと言うことがお分かり頂けるかと思います。

Bが1番、Aが2番

これを常に頭にいれてターゲットしてください。
GとRはどちらが先でもさして変わりません。
護衛の数が増えてタゲに迷うぐらいなら手近なものを選んでしまって構いませんがBAが優先と言うのは頭に入れておいてください。
参考までに各護衛の魔防は以下になります。

・各護衛魔防値

Bの魔防が意外に高い。
HPと魔回避が低いんだろうな。
Mは魔防も魔回避もアカン。

5:Mは最後の一匹になるまで手出し無用
Mは護衛の中で一番強い扱いの駒ですので、当然倒すにも時間が掛かります。
敵複数のタゲを頻繁に切り替えるとその分誤爆の危険性が高くなりますし手際も戦闘のテンポも悪くなりますので、全ての護衛を倒してからMを一気に潰す。
シンプルに行きましょう。

6:全部倒したかな?と思っても
ボルスターなどを使って護衛を処理するのが早かった場合、6体目と7体目のBが沸くまでにしばらく時間が掛かる場合があります。
各護衛のリポップ間隔は別記事に記載したので確認して下さい。
最後のBが沸くまでの間に他の護衛を処理した場合はMを削らず少し待っても良いかもしれません。
このあたりは平日組のシャーの動画で確認することが出来ます。

■支援
基本はテレス準拠なので風水の支援表はテレスの記事へ。
変更がある場合は現地で指示するのでブログで再確認をお願いします。

■各ジョブ詳細その他
魔剣(鉄の掟1・2・3・4・5・6)
・サポ戦
開始前にエンボルドを使って白にプロテアVをしなおしてもらうのオススメ
・開始前に後衛をヴァリエンスに巻き込んでください
・剣は抜刀しなくてもよい(大量に沸くと抜刀出来ない)のでタゲだけ迅速に決定すること
・レイクとガンビットはSchahが始まってから。護衛中にレイクだのランジだのに色気を出すと事故死するので禁止で!
・ルーンは護衛時「光水火」護衛Mからは闇3つで魅了対策。魔よけがあれば白が巻き込まれるぐらいで剣はほとんど魅了されません。
バナレットチャージ対策にビベイシャスは温存しておき、Aとの戦闘中は特に気をつけて即使って下さい
敵を倒す前に次の敵にターゲットを移すとヘイトが抜けて黒にタゲが揺れるので、倒すまでその一体にタゲは留めておくこと

以下出来る魔剣用
・敵の数が少ない時にストブリファラが張り直せる魔剣はいい魔剣
・鞄に余裕があれば可能な範囲で魔回避装備を準備してください

↓良くない例

すまぬ・・・すまぬ・・・(白魅了)


・好きなサポでOKです
・アルブメンと同様常時愛撫使用
・護衛中はバインド、暗闇、バイオ、麻痺、静寂、アムネ、呪い、強化剥がれなど盾が異常もらい放題なので止まってる余裕はないですが、状態異常の回復が全く出来ないと言うことはないと思います。特にプロシェルが剥がされた時の対処を迅速に
・ケアルIIあたりを連打してまめにソラススキンつけておくとそれなりに楽
・自分にアディマインをしてケアル回復量と麻痺率低下に留意して下さい
・バ系はバブリザラ、バファイラ、バエアロラあたりで。掛け直しはタイミング的に難しいので無理にやらなくてOK。
・アディは盾にはアディバイトをしてますが、これはおまじない程度のものかな・・・
・麻痺にだけ気をつければサクリ→ミゼリ→エスナ→ソラスもかなり有効に使える敵です

・白での弱体

意外や意外白で弱体入れても実は相当入るしパライズで結構麻痺る(食事はペアクレープ)。
でも全部消されるw

黒(鉄の掟2・4・5・6)
・護衛は全部雷、本体キープしながら護衛を倒すのでガジャ系撃ったらその場でD2で強制送還またはたるまる先生にベヤルド100個の刑(?
・護衛が終わったらデス+コメット削り
・本体は連環震天するのでデスリキャを随時報告、全員リキャの場合はコメット
・SPと勇者はMの押し込みで使っていいです。軍・験・陰は各自判断で
・やる人とやらない人がハッキリ分かれがち、バイオII・バーン・フラズルは全員でやりましょう

風水(鉄の掟2・4・5・6)
・黒PTの風水は開幕からエントラインデヘイストを。ガジャ系が使えないのでリキャがきついです
・連携時の精霊は装備極まってて自信がある風水以外は撃たなくていいかも
ジオを置きなおす場合も戦闘中の敵を必ず指定してください

* Tips!! *
護衛処理時にボルスターを使う場合、黒の火力や羅盤を置く位置にもよりますがアビを上手く使うと一人で10分近くまで持たせることが出来る(人もいる)ので、イドリス風は下記のようにアビを使ってジオマレーズを置いてみてください。

★グローリーブレイズ+デマテリアライズ→壊れたらボルスター
→ボルスターが切れたら技量→再度グローリーブレイズ+デマテリアライズ
→壊れたら通常のジオマレーズ


羅盤はかなり壊れやすいので、羅盤リジェネやカットに不安がある場合はサークルエンリッチではなくエンデュアエマネイトに割いてもいいですね。
一人目の風水に上記のように羅盤の効果を上げつつ長く維持してもらい、二人目の風水はMを削り始めたらボルスターを使用します。

学(鉄の掟2・4・5・6)
・はじまる前に黒PTにプロシェル・リジェネV・鼓舞・陣IIまわし
・連携は護衛が終わるまでは学二人で交互に分解
・護衛が終わったら片方はオーラ、片方は震天重力で時間ギリギリまで連携する
・連環中のデスリキャ時はコメットで削るので、デスのリキャは待たなくていいです
・護衛時の連携MBで精霊を撃つ場合は、黒の2発目の後に着弾するように

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[02/02 爺]
Progress
* Yagrush *
[75]Complete!! on 20130816
[119]Complete!! on 20140316

* Gjallarhorn *
[75]Complete!! on 20140520
[99]Complete!! on 20140601

* Murgleis *
[75]Complete!! on 20150319
[119]Complete!! on 20150508
Profile
2010_08_06:フルモリ完成
2010_11_15:調理スキル100
2013_08_16:ヤグルシュ完成
2014_05_20:ギャッラル完成
2014_09_13:調理スキル110
2015_03_19:ミュルグレス完成

* Merits *
HP ■■■■■■■■■■■■■■■
MP ■■■■■■■■■■■■■■■
merit ■■■■■■■■■■■■■■■
INT ■■■■■■■■■■■■■■■
MND ■■■■■■■■■■■■■■
DEX ■■■■■■■■■■■■■■■
クリ ■■■■■
被クリ ■■■■■
両手棍 ■■■■■■■■
片手剣 ■■■■■■■■
片手棍 ■■■■■■■■
短剣 ■■■■■■■■
回避 ■■■■
受け流し ■■■■
精霊 ■■■■■■■■
弱体 ■■■■■■■■
強化 ■■■■■■■■
暗黒 ■■■■■■■■
歌唱 ■■■■■■■■
管楽 ■■■■■■■■
レクイエス ■■■■
エクゼン ■■■■■
四神演舞 ■
ソウル ■■■■
レムル ■

* RDM *
土魔命 ■■■■■
氷魔命 ■■■■■
ディアIII ■■■■■
スロウII ■■
パラII ■■■

* BLM *
火魔攻 ■■■■■
風魔攻 ■■■■■
フレアII ■■■■■
トルネドII ■
クエイクII ■
バーストII ■
フラッドII ■
フリーズII ■

* WHM *
ケアル詠唱 ■■■■■
属性耐性 ■■■■■
デヴォーション ■
プロテアV ■■■■
シェルラV ■■■■■

* SCH *
以逸待労の計 ■■
計略 ■■■
机上演習上限 ■■■■■
大悟徹底 ■
陣頭指揮 ■■■■
一心精進 ■■■■■

* BLU *
魔命 ■■■■■
魔攻 ■■■■■
ディフュ ■
エンチェ ■■■■
アシミ ■■■■■

* NIN *
モクシャ ■■■■■
氷遁 ■
火遁 ■
土遁 ■
雷遁 ■
風遁 ■
忍具 ■■■■■
散華 ■■■■■

* THF *
不意 ■■■■■
TA ■■■■■
フェイント ■■■■■
アサシンチャージ ■
オーラスティール ■■■
アンブッシュ ■

* BRD *
フィナーレ ■■■■■
マドリガル ■■■■■
ナイチンゲール ■■■■■
トルバドゥール ■■■■■

* MNK *
カウンター ■■■■■
襲撃 ■■■■■
マントラ ■■■■■
無双無念 ■■■■■
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